
今日、私は食事の約束に関しては割とうるさい方なので、ゆわのふてくされた顔もそうですが、マナーも気になり…
わざとパスタのいかを下に落としたりし始めて…(反抗期もあり)
ドッカーンでした。
どんな風に怒ったはさておき、
怒る時は、真剣に怒るようにしていて、ゆわ自身に
「どうして怒られたのか」
を自分の心で感じて欲しくて。小さいながらに。
だからしばらくほおっておきたいのです。怒った後は。
しょげていても、自分から謝ってくるまで、私は待ちたい。
声をかけてしまえば楽かもしれない。
でもあえてかけずに心を鬼にして、待つ、という思いがあるのですが…。(それが必要と思った時に)
私のきもちはさておき、怒った後すぐに逃げ道ができたりしていると…
真剣に向き合っている私の想いがそこで途切れてしまって。
「ただすごくママに怒られた」
になってしまった。
逃げ道は大切だと思うけど、それはフォローであって欲しくて。
「なんで怒られたか」
を考えさせる時間は無駄ではないと思う、私の考え。
家族間での考えの違いなんだけど、
「こんな想いで私は真剣にゆわを怒っているのだ。心を鬼にして。」
そんな事が言えない、主張できない自分も情けなくて、悔しくて…。
おフロに入りながら泣けてきた。
なかなか難しいものだ(-"-;)
この出来事も私にとってのレッスン。
未だ答え導きだせず(-"-;)
しばらくかかりそうです…。
止まない雨はない!!
早く止んで〜(笑)
Love ゆわもなママ。
本当の気持ち。



